
どうも派遣改めSESです(気さくな挨拶)
ITの仕事って、やけに会議とか打合せが多い気がします。
毎週は必ず何かしら会議をやっている感じです。下手すると毎日タスク確認とかで打合せをやっていたりします。
あまり会議に参加しない身分としては、なんでこんなに会議ばっかやってるんだろうなと思います。
ITの会議の多さって異常なような気もしてきます。何をそんなに話すのやら。
そういう場が苦手な人間にとっては、ITって割とつらいのではなかろうか。
黙々と手を動かして開発だけしていればいい、というわけにもいかなくなるので。
手を止めて会議のためにわざわざ集まって…というのを何度もやるのって生産性低くないか?なんて思ったりします。まあ、開発だと方向性が違うものを作って修正するほうが生産性低いのかもしれませんが。
あと、会議の開始はきっかり時間通りにやるのに、終了はずるずると長引いたりするの嫌い。
決められた時間の枠内でおさめろよと。勝手に延長戦を始めるな。
無駄に時間を拘束されると、本当に何なのって思います。
ITって理想と現実のギャップがひどいよねと思った一例なのでした。